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炭水化物は味方?悪役?

こんにちは

 

TRAINING PARKいちのお調子者

HARUNAです!!

皆さんはご飯好きですか?

HARUNAは苦手です!!

なぜなら小麦粉で作られているものが好きだからです!

 

ピザに

ケーキに

大好きです!!

でもそんなわがままを言ってるから大学生で怪我をして大打撃に太りました・・・

そこで問題です・・・・

炭水化物はダイエット上では敵でしょうか?味方でしょうか?

正解は両方です!!

食べ方と時間に問題があります!!

では今日は炭水化物についてお話しします!!

それではLet’s go!!

 

炭水化物とは???

 

炭水化物とは構想上、糖質と食物繊維に分けられます!!

 

糖質とはお菓子などの表記で見たことあると思いますが、単糖類(いわゆるブドウ糖)、二糖類(麦芽糖など)、多糖類(デンプン・グリコーゲン)

 

この中で太りやすいのは単糖類(いわゆるブドウ糖)いわゆる果物やHARUNAの大好きなお菓子に含まれていることが多いです!!

 

じゃあなんでとってはいけないのでしょう??

 

多糖類にも含まれてますよねって思いません?

 

理由は簡単です単糖類はこれ以上分解できないからです!!

 

分解できないものは貯蓄し非常事態の時に使われます!!

 

なので食べ過ぎには注意ですね!!

 

じゃあどれくらいとったらいいのって思いますよね??

 

紹介します!!!

 

糖質は人間が動くときのエネルギー源でありたいないで1gで4カロリーも消費してくれます!!

 

食事から得られる糖質は

1日のエネルギー摂取量の60%を占めます!!

 

そのうち肝臓で約100g・筋肉で250gが貯蓄できると言われています!!

 

貯蓄できない場合は脂肪に変わり体脂肪になります!!

 

炭水化物が太る理由として納得ですよね!!

 

でも、

これは食事から得られる糖質は成人で約300g取る必要があります!!

なぜ、トレーニングには、炭水化物が必要となりますか??

 

それは、運動をすることによって筋肉を構成する組織の一部が損傷しますが、それを回復させるためにもエネルギーが必要となります。

この回復がしっかり行われなければせっかくトレーニングをしてもその効果が十分に得られないことがあります。

 

エネルギー不足にならないためにもトレーニング前だけでなく、大量のエネルギーを消耗したトレーニング後にも必要量の炭水化物を摂取することで、効率よくカラダづくりをしていくことが出来ます。

 

どうでしたか?

炭水化物は運動する時には必要ですが、ダイエットのために減らしすぎるのも良くないですし、とりすぎるのも良くありません!!

 

なのでほどほどに美味しいものを取っていただいてたくさん体を動かしましょう!!

 

以上HARUNAでした!!

 

 


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