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ソーシャルディスタンスランニングとは?

こんにちは

 

HARUNAです!!

(ネイル変えました!!)

コロナの影響が気になりましたね。

 

雨で気温も下がってますし、体調を気遣いながら生活って感じですね!!

 

そんなことは関係なく雨の中でも走ってます!!

(走る前にパシャりW)

今日はソーシャルディスタンスのランニングについてご紹介いたします!!

 

ソーシャルディスタンスとは?

ソーシャルディスタンスとは日本語では社会的距離のことを言います。

新型コロナウイルスは、症状が出ていなくてもウイルスを保有しているいわゆる無症候の方もいます。

無症候の場合、自分がコロナウイルスに感染していると考えずに人に接触をしてしまうということもあり、気が付いたら自分自身がクラスターとなってしまう可能性もあります。自分だけでなく相手への感染を防ぐために、ひいては日本全体の感染拡大を防ぐために、社会的距離の確保、人的接触距離の確保として、ソーシャルディスタンスという考え方が提唱されました。

ですがソーシャルディスタンスでは、社会的な分断をイメージされてしまうため、最近ではフィジカルディスタンス(身体的距離)という言葉を用いるようになっていると言われています!

 

どれくらい人と距離を取ればいいの?

ソーシャルディスタンス(フィジカルディスタンス)を守るためにはどのくらいの距離をとればよいのでしょうか。この距離については、コロナウイルスの感染経路が関係しています。コロナウイルスの感染経路の一つである飛沫感染は、くしゃみや咳によるしぶきによって他者へ感染をさせてしまいます。このくしゃみや咳によるしぶきが到達する距離が、くしゃみで3m、咳で2mといわれています。この距離も加味して厚生労働省では、保つべき距離として相手との距離を2m程(最低でも1m)取ることを推奨しています。2mがどのくらいの距離感であるのかが分かりにくい方もいらっしゃるかもしれません。

2mとは、互いに手を伸ばして届く距離がだいたい2mであるとしています。日常の中で3密、ソーシャルディスタンスを守り抜くということは非常に難しいかもしれません。ですが、できるだけ意識をした行動をとることによって、自身を守り、ひいては日本の感染拡大の抑制につながるかもしれません。

 

ということは走るのに必要な距離はどれくらいなのかを調べました!!

それは大学スポーツの記事によりますと、「とにかく人にうつさない、飛沫がかからないということが重要です」。最近では「ランニングの際は10m以上の距離が必要」という海外の論文もあるが、この論文についてはまだ査読が行われておらず、議論の余地、疑問の残るものであると書かれていました。「2m以上の距離をあけるべき」と言われています。

(大体、これくらいですね!!)

(ぜひ トレーニングパークに来て ケトベルを置いてみて確認ください😆)

 

できる限り走る時も密にならないように心がけたいですね!!

 

また、栄養も休養も大事です!ぜひ実践していい体づくりを心がけましょう!

トレーニングパークでは恵比寿・代官山の健康を守るためにソーシャルディスタンスでトレーニングを実施しております!!

以上

HARUNAでした。

 

 


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